「私とスカンジナビア諸国」私は、
フィンランドには複数回出張で訪問しています。スエーデンにも一回ですが訪問しました。でも、ノルウエーには行ったことがありません。
仙台は、初めてが結構多い、札幌や福岡でなく仙台で事業をやってみては。
北米への最短地域宮城県、北米重視企業はみやぎけんへどうぞ!
●読み聞かせの国フィンランドとは?ムーミン・サンタクロースで有名な国
フィンランド!
フィンランドの子どもたちの学力は、世界トップクラス。誰かと比べるのではなく、理解できたかどうか、人とのコミュニケーションができること、が重要視されています。
伝統的に家庭での読み聞かせと読書が当たり前に行われていて、国策として、0歳からの読み聞かせが推奨されています。図書館カードも0歳から持つことも珍しくありません。
家族のきずなを大切にし、読み聞かせが当たり前の国、
フィンランド。この国の絵本読み聞かせライフから学ぶところはたくさんありそうです。
フィンランドは、絵本の国、素敵な絵本子育ての国です。
有力な企業があるにも納得できますね!
そして近い将来、ぜひ、
フィンランドを訪れて体験してみてはいかがでしょうか?
素敵な国ですよ♪ 魚料理も日本人好みですよ♪
●お子様に絵本を読んであげること、それが「心のごはん」!絵本は、お子さまの不思議な力、想像力、思いやりの気持ちをナチュラルに育んでくれます。こうした、絵本を通じてのママやパパたちの子育て応援&交流サイトmi:te[
ミーテ]。
ミーテでは、地域も年齢も様々な方が読み聞かせの日記を書いて相互にやりとりされたり、お子さまにあった絵本を見つけたりされ、絵本での子育てを楽しまれています。
ミーテの使い方はいろいろ。ご家庭にあったカタチをみつけてください。
●読んだ絵本の表紙が並んだミーテの日記は100000件以上ミーテではご自身の日記に、読んだ絵本の表紙画像、読んだ回数を手軽に登録できます。これは、「自分の日記にどんな絵本をいつ読んだのか一緒に残したい」というお母さんの声から生まれた機能です。 「どんな絵本を、どのくらいの年齢のときに、どんな風に読んだ」という
ミーテ内の読み聞かせ日記は約100,000件。会員の皆さんはその中から、お子さまに合った絵本を見つけたり、
読み聞かせの工夫を見たり。
また、読んだ絵本の種類や回数、日記は、
ミーテで簡単に振り返られるとともに、ご家庭のプリンターで手軽に印刷することもできます。 ご自身の日記に絵本を並べる楽しさを味わってみてください。